第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

最後となる鶴舞桜が丘ユニホームで初戦に挑むナイン=14日、市原市のゼットエーボールパーク

球場改修前最後の試合を終え、床掃除をする千葉商大付の選手ら=千葉県総合SC

木更津総合-千葉商 8回裏無失点で切り抜けガッツポーズの千葉商・芳賀=千葉県総合SC

西千葉大会決勝で敗れ、「甲子園」に手が届かず悔しがる東京学館浦安の選手=26日、ZOZOマリン

ピンチをしのぎ仲間と喜ぶ北野主将(左)=12日、船橋市の船橋市民球場

稲毛―横芝敬愛 9回裏稲毛2死三塁、逆転サヨナラ2ランを放った大和地(中央)を笑顔で迎えるナイン=ナスパ

安房拓心―館山総合 2失点で完投したが、敗戦投手となった館山総合・相川=袖ケ浦市営

木更津総合―東海大市原望洋 9回表無死一塁、野尻が適時二塁打を放ちサイクル安打を達成する=ZOZOマリン

昭和学院・井上主将



高校野球ドキュメント100

小枝守は9回に逆転した92年の池田戦を「漫画の世界だった」と言う=2月、木更津市

第55回全国高校選手権の2回戦で江川を擁する作新学院(栃木)に勝利した銚子商を報じる1973年8月17日の千葉日報

「江川のボールは異質だった」と語る岩井美樹。現在は国際武道大の監督を務める=神宮

第90回西千葉大会で準優勝した沼南の(左奥から時計回りに)藤原捕手、原園(旧姓田頭)右翼手、稲葉(旧姓小川)記録員、西川投手、中西監督=柏市

千葉経大付の甲子園8強入りを報じる2004年8月18日の千葉日報

最終電車が来るまで練習し続けたのは「男の意地」と話す石毛宏典=東京都内



第100回全国高校野球千葉大会

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