第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

成田―千葉黎明 13―3でコールド勝ちし喜ぶ成田の田宮=ゼットエー

土気-市原中央 第1打席で二塁打を放ち先制点を挙げた土気の工藤=千葉県総合SC

県船橋―日体大柏 9回裏県船橋無死満塁、吉田の適時打でサヨナラのホームを踏み、ガッツポーズの広瀬=青葉の森

中央学院―東京学館浦安 4回表中央学院1死、大谷が右翼席へ勝ち越し本塁打を放つ。捕手遠藤=ZOZOマリン

昭和学院・井上主将

会場を盛り上げた司会

東金商-成田国際 7回、逆転のチャンスにホームベースを踏めず悔しがる東金商の大塚=12日、ゼットエー

7回裏中央学院2死二塁、平野が適時三塁打を放ち塁上で雄たけびを上げる

我孫子東―八千代松陰 9回裏我孫子東1死二塁、逆転サヨナラ2ランを放った柏木(中央)を出迎えるナイン=ZOZOマリン



高校野球ドキュメント100

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市

甲子園で胴上げされる石井監督を報じる1975年8月25日の千葉日報本紙

現在は会社員の中川諒。「黎明に勝った18歳の誕生日は一生忘れない」=神奈川県内

木樽を超高校級と報じる1965年8月13日の千葉日報。「生まれ変わったら銚子商から早大に進学して野球をやりたい」

当時の思い出を笑顔で振り返る石井好博=14日、千葉県内

習志野の甲子園県勢初優勝を報じる1967年8月21日の千葉日報本紙



第100回全国高校野球千葉大会

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