第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

中央学院―東京学館浦安 4回表中央学院1死、大谷が右翼席へ勝ち越し本塁打を放つ。捕手遠藤=ZOZOマリン

木更津総合ー成田 9回2死満塁で声を出す成田ベンチ=ZOZOマリン

力投する東京学館浦安・常世田

木更津総合―東海大市原望洋 9回表木更津総合無死一塁、野尻が適時二塁打を放ちサイクル安打を達成する=23日、ZOZOマリンスタジアム

成田―千葉黎明 13―3でコールド勝ちし喜ぶ成田の田宮=ゼットエー

第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会の組み合わせ抽選会で選手宣誓が決まった翔凜・泉谷優翔主将=20日、千葉市稲毛区の千葉県スポーツ科学センター

東海大市原望洋-暁星国際 1失点完投し笑顔でハイタッチする東海大市原望洋・須崎(中央)=袖ケ浦市営

沼南―我孫子東 9回裏沼南1死一塁、菅井が左越え2点本塁打を放つ=13日、柏の葉

尾島監督(右)にねぎらわれる成田・田宮



高校野球ドキュメント100

「西高ですごい経験をさせてもらった」と話す越川恭伸。現在は匝瑳で監督を務める=匝瑳市

第97回選手権千葉大会決勝の習志野戦で力投する専大松戸の原=2015年7月26日、QVC

「江川のボールは異質だった」と語る岩井美樹。現在は国際武道大の監督を務める=神宮

第74回選手権千葉大会決勝の拓大紅陵戦に先発し、力投する二松学舎沼南の飯塚=1992年7月27日、マリン

第56回高校野球選手権千葉大会の決勝を報じる1974年7月28日の千葉日報

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)



第100回全国高校野球千葉大会

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